2006年12月15日

2006年12月の通院日記

今年最後の通院に行ってまいりました。

まあ、いつものコースを事務的に回るだけです。

採血室での話。

いつもの通り、受付をして呼び出し番号札を貰って待機。
今回はは30人待ち・・・。
かなり待たされると思いきや、サクサクと呼び出し番号が回る。

10分ほどで私の番号が呼び出された。

そそくさと中に入って、私の血抜き担当になった看護師さんを探す事に・・・。
私の番号を読んでいる看護師さんを発見し、これまたそそくさと近づき、椅子に座った。
その看護師さんはマスクをしていましたが、どこかで見覚えのある顔だった。

すぐに思い出した!。その方は以前入院したときにお世話になった看護師さん(病棟看護師)だった。

なぜ、病棟勤務の看護師さんが採血室にいるのか?。

ふと、名札を観てみると、外来担当になっていた。
職場移動だったのだろう。

まあ、かれこれ10年前の事なので、職場の移動は当たり前なんでしょう。

採血のほうも一発でOK。
さすが、どうすればよいのか判っていらっしゃる。
あっという間に採血は終了。

次は診察だ。
診察はとりあえず大丈夫みたい。
前回の血液検査も特に問題はないみたい。

会計もスムーズに終わり、あとは帰るだけ。
帰りの道のりは1.5時間。
途中でトイレに行きたくなると面倒なので、病院を出る前に済ませておこうと思い、帰り際にトイレ突入。

すっきりした気分で洗面台に向かうと、トイレ掃除チェックシートなるものが目に入った。

チェックシートをつける事により、掃除漏れがなくなるのだろう。
素晴らしいアイデアですね。

ただ・・・備考欄に「トイレットペーパーの紛失」と書いてあるじゃないか!。予備のトイレットペーパーを持ちかえる人がいるのだろう。

万が一、紙が無くなったときの非常用の物を持って帰るとは言語道断です。
トイレットペーパーくらい自分で買えよ・・・。

自分のケツは自分で拭け!です。
posted by おじゃ at 16:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
お久しぶりです。今日仕事有給とって、北里大学病院の元主治医の診察を受けてきました。ここ1年の血液検査のデータ持参で行ったので、診察はスムーズでした。逓信病院の先生はGHはもちろん見てくださっていましたが、殆ど重要視していなかったソマトメジン。でも元主治医はそのソマトメジンが1年の間で徐々に上がっているのに注目したようで、コントロールしきれていないと診断されました。カバサールを週2で0.25mgを4錠だったのを即刻、倍量に増やしました。その後採血して、MRIの予約と来年3月中旬に又受診です。その際 再度採血らしいです。私もソマトメジンが上昇していたのには全く気づきませんでしたし、高いなりに安定していると思っていたしで、やっぱり思い切って元主治医の所に行ってよかったと思います。それに先生、あいかわらず感じよくて優しかったし・・納得いく診察でした。逓信で訴えていた高血圧、今日は血圧測定もしてくれて(下が100で高かったです)そんな些細な事も新鮮だったりして。来年は子宮筋腫の手術をする予定でいますし、風邪はひかずめったに熱も出さなくて、見た目元気なのに何故病院ばかりなのかと思いますが、良性疾患ですし・・仕方ないですね。明日のチャットは、飲み会の為参加できないので、近況報告させて頂きました。元気?????に一応仕事と家事と子供大きいけど子育ても出来ているから、良しとしましょう・・と思います。この病気ってほんとに厄介な病気ですよね・。

Posted by さり at 2006年12月15日 21:45
おお〜。
思い切って病院変更したのは良かったみたいですね。
元主治医との相性も良かったのであればなおさらイイ感じですよね〜。

チャットの件までご連絡いただきありがとうございます。

次回のチャットは年明けですので、おひまでしたら参加してくださいね。
Posted by おじゃ at 2006年12月17日 15:42
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