2007年06月12日

原因は判りません(その一)

ま、ちょっと色々あって大変だったので遅れました。
ごめんくさい。先週土曜日の事。

土曜日の朝、異常な寒さで目が覚めた。
「真冬の山にTシャツ一枚でいるのでは・・・」と感じるくらい寒気がし、”身体全身ブルブルガクカク”。

「震えが止まらないとはこの事か!」

いままで感じた事がないくらいの激しい震え。

そのまま寝ていれば良かったのだが、近くのコンビニに用事があったので5分程外出し、自宅に戻ってそのままベットに潜り込む。

「寒い・・・寒いよ・・・。」

布団の中に潜り込んでも震えは止まらなかった。
寒気もひどくなり、ここでやっと気づいた。

「もしかしたら熱があるかしれん」

気づくのが遅すぎる。

早速熱を測ってみると・・・37度5分。

微熱です。

「うーん、風邪の引きはじめかな・・・。でもこれくらいだったら寝てれば治るだろう」

後になって判るが、この判断もまちがいだった。

とりあえず、押入れの奥から、毛布を一枚もってきて包まって寝てみたのだが、まだまだ震えは止まらない。

「こんなに止まらないのはおそらくロマンチックくらいじゃないのか?」

なぜかCCBの曲「ロマンチックが止まらない」が頭に浮かんだ。
このような時になぜCCBなのか?自分でも理解不能ですわ。

マジで止まらないのでもう一枚もってきて、計3枚(毛布2枚掛け布団1枚)で乗り切ろうとしてみました。

やっとベットが温まってきてウトウトと小一時間、また熱を測ってみると38度5分!。

「げ、上がってる」

この時、病院に行くか行くまいか悩みます。

明日は日曜日だから今日行っておいたほうがいいよ」
「いやいや、38度台ならまだ様子見でいいんじゃい?」

この二通りのうちどちらを選ぼうか悩みました。

私が出した答えは・・・・(次号に続く)
posted by おじゃ at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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